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  • 執筆者の写真KEN H.

2024 アメリカ大統領選で世界がかわる?

いよいよ、11月の本選に向けた共和党の予備選が始まりました。


順当にいけば、バイデンvsトランプとなることはぼほ確実です。


そして、トランプが大統領に返り咲くのもほぼ確実です。


先日、左翼メディアのNYタイムズですら世論調査の結果、トランプ有利と報道したそうです。


それぐらい、アメリカではトランプが圧倒的な支持を得ています。


前回のアメリカ大統領選は郵便投票により不正選挙が行われました。これは疑いようのない事実です。


しかし、当時、日本の左翼メディアはトランプ有利にもかかわらず、すでに結果を知っているかのように「バイデン有利」と報道していました。


この郵便投票による不正選挙は完璧な事前準備をしないと成功させることは出来ません。


では、なぜバイデンジャンプと言われる、郵便投票による不正選挙を成功させることができたのか?


それはコロナです。コロナにより人々が外出できなくなったからです。


これは、偶然ですか?


グローバリスト達は、トランプが大統領になれば、今まで自分たちが築き上げてきた地球支配の構造を壊されることを知っていました。


だから、どうしてもトランプが2期連続大統領になることを阻止する必要があったのです。


おそらく、2016大統領選のヒラリー敗北は彼らにとって大きな誤算だったのでしょう、、、。


これまで、ケネディ大統領やレーガン大統領もグローバリスト達の支配構造に気付き、彼らと戦おうとして暗殺されました。※レーガンは未遂。


ヒトラーも彼らの指示に従わなかったから、攻撃され戦争をせざるを得なかったのです。当時、ヒトラー率いるドイツは非常に豊かな国でした。ヒトラーは国民を豊かにし、圧倒的な支持率を得ていました。だから他国を侵略する必要はありませんでした。日本も同じです。


トランプは常々、自国ファースト、ナショナリズムを訴えていました。それは、「グローバリスト達に支配されていることに気付け」というメッセージでした。


だから、ホワイトハウスにいるグローバリスト達の手下をどんどん解雇したのです。


そして、今や、ロシア、中国を筆頭に、アフリカ、中東を巻き込みBRICSという巨大経済圏を作りました。おそらくトランプが主導したのでしょう。


次の選挙でトランプが大統領になれば、グローバリスト達は息の根を完全に止められます。


そして、今、日本では、彼らの息がかかった芸能(ジャニーズ、吉本)、自民党も崩壊の道をたどっているのかもしれません。


だから、2024年は何が起こるかわかりません。


日本はグローバリスト達にとってATMなんです。


日本がATMでなくなった時、それは他国から攻められる時です。


そう考えると岸田総理の動きも理解できます。岸田総理も被害者です。実は日本を守るための行動してくれているのかもしれませんね。


グローバリスト達はなんでもやります。だって、戦争屋さんなんですから、、、、。


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